営業インタビュー

営業

K.K

2026年入社(新卒)

明るく前向きな先輩方に支えられ 、自分らしく仕事ができる。

体験レッスンをご案内する営業職を担当されているそうですが、もうお仕事には慣れましたか?

はい。新卒入社3ヶ月目ですが、現在の部署の先輩方、説明会や勉強会で顔を合わせる方々など、社内の皆さんがとにかく明るく前向きで、すぐに自分らしく働けるようになりました。入社後、半月ほど研修期間として営業のノウハウを集中的に教わり、その後営業スタッフとしてデビュー。現在はチームの一員として楽しく仕事をしています。先輩方のフォローのおかげで、今月は新人で全国2位の営業成績を収めることができました。

現場に出れば不安は消える。度胸と笑顔で仕事に取り組む毎日。

営業活動をするにあたって、不安はありませんでしたか?

もちろん最初はすごく緊張しましたし、不安もありました。でも、いざ現場に出てしまえば不思議と緊張や不安はなくなり、「やるしかない!」と度胸が据わりました。お声がけの際に心がけているのは、とにかく笑顔で元気に接すること。私たちが最初にお話しするのは主にお母様ですが、「この人になら話してもいいかな」という安心感を持っていただけるよう、丁寧かつ「本音」のコミュニケーションを常に意識しています。

「やってみようかな」のひと言や、感謝の手紙が大きなやりがいに。

仕事の中で一番やりがいを感じる瞬間はどんな時ですか?

お客様が私の話に共感してくださった時です。「子どもの英語学習のことなんて全く考えていなかった」というお母様から、「あなたがそう言うなら、一度やってみようかな」と言っていただけた瞬間は本当に嬉しいですね。また、体験レッスンを受けてくださったご家庭から「あなたが来てくれて良かった」といった感謝のメッセージをいただけることもあり、自分の行動がご家族の役に立ったことを実感することができます。

結果を全員で喜び合う。手厚いサポートと温かいチーム。

入社して感じた、職場の雰囲気や会社の好きなところは?

結果を出せた時に、チーム全員で心から褒めて喜んでくれるところです。営業と聞くとノルマがあってシビアな世界というイメージがありましたが、本当に温かい職場だと実感しています。うまくいかない時でも、いつでも手を差し伸べてくれる同期や先輩がいますし、常に支えて励ましてくれる上司の存在がとても心強いです。外回りの際も責任者の方が車で一緒に連れて行ってくれるので、一人で悩みを抱え込むことなく、安心して毎日の業務に集中できています。

「英語の楽しさを伝えるきっかけづくり」ができる仕事。

今後の目標を教えてください。

まだまだ新人ですから、今の自分ができることなら何でも積極的に挑戦し続け、実績を積んで早くチームリーダーになれるよう頑張る、ということに尽きます。実は大学時代に塾講師のアルバイトで英語を教えていたことがあり、「英語の楽しさを伝えるきっかけづくり」を仕事にしたいと思うようになりました。ペッピーキッズクラブの営業スタッフになったことでその夢が叶いましたが、それはまだ夢の第一歩です。今後もいろんな可能性にチャレンジしていきたいと思います。

これからPEPPY★STARsになる
皆さんへのメッセージ

人との出会いを楽しみ、努力し続けられる人と仕事がしたいです!

営業という仕事をする上で私が留意しているのは、一喜一憂しないこと。落ち込むようなことがあってもすぐに気持ちを切り替え、目の前にいるお客様との会話を楽しむ姿勢が大切だと思っています。営業の経験や英語教育の知識がない方は不安を感じるかもしれませんが、そういったことは入社後しっかり学べる環境があります。英語の楽しさを伝えたい、子どもの成長を支えたいという思いがあれば、ぜひエントリーしてみてください。

1日の流れ

  • 11:00

    出社

    実家から電車出勤。始業時間が少し遅めなので、満員電車を避けられるのが魅力です。

  • 11:30

    始業

    ご案内の練習や地図確認。所長に担当エリアの効率的な回り方などを教わります。

  • 13:00

    出発

    責任者が運転する車に乗り込み、チームで担当エリアへ到着。

  • 14:00

    営業

    営業活動スタート。とにかく笑顔と元気で、お母様の本音を引き出すことを心がけています。

  • 20:30

    終業

    責任者の車で支社に戻り、事務処理をして業務を終えます。

ようこそ、
PEPPYSTARsの世界へ

私たちが、
少し誇りに思っていることがあります。

それは、
かつてペッピーで学んでいた子どもたちが、大人になり、今度は『PEPPY★STARs』として戻ってきてくれること。

「えいご」が一生のともだちになる。

その体験を受け取った人が、
次は届ける側になる。

そんな“つながる物語”が、
この場所にはあります。

あなたのこれからも、
きっと誰かの未来へとつながっていく。

この仕事に、少しでも心が動いたなら。
その一歩を、ここから。

あなたの一歩をはじめる ENTRY