営業インタビュー

営業

N.O

2024年入社(中途)

事務職からの転身。毎日違う挑戦ができる環境を求めて。

前職ではどのようなお仕事をされていたのですか?

サブゼネコンと呼ばれる建築系の会社で総務や経理などに関わる事務の仕事をしていました。自由度は高く働きやすかったのですが、毎月同じルーティンの繰り返しに少し物足りなさを感じていたんです。同世代の友人が楽しそうに働く話を聞き、「私も毎日違うことに挑戦できる仕事がしたい」と思い、転職を決意しました。英語には少し苦手意識がありましたが、学生時代にボーイスカウトなどで子どもと関わるボランティアをしていた経験があり、人と接する楽しさを実感する毎日です。

リーダーとしての新たな喜び。後輩の成長が自分の力に。

仕事の中で一番やりがいを感じる瞬間はどんな時ですか?

イベント会場で毎日違うお客様とお会いし、英会話に触れるきっかけづくりができること自体がとても楽しいです。それに加え、現在はチームリーダーを任せていただいているので、チームで助け合ったり、後輩が成長していく姿を見たりすることが大きなやりがいになっています。自分の成績を上げることだけで精一杯だった入社当初と比べると、今はチームやペッピーキッズクラブ全体のために考えて動けるようになっていて、大きな成長を実感しています。

何でも相談できる「人」の魅力。同世代の仲間と切磋琢磨する毎日。

働いてみて感じる、当社の好きなところや魅力は何ですか?

好きなところは、圧倒的に「人」の良さです。先輩も上司も全員が優しくて面倒見が良くて、仕事の悩みなども親身になって話を聞き、的確なアドバイスをくれます。人間関係の良さに関してはこれ以上ないと思える環境ですね。また、同世代のスタッフも多いので、仕事の話だけでなくプライベートな話でも気が合います。休日に一緒にご飯に行ったり遊びに出かけたり、オンでもオフでも付き合える仲間たちが揃っていて、充実した毎日を過ごせています。

平日にもワクワクを。新しい顧客体験型イベントの企画。

今後チャレンジしていきたいことや、キャリアの目標を教えてください。

現在は土日を中心に大型のイベントを行っていますが、今後はリーダーとしてイベントの企画や場所のブッキングなどにも積極的に関わっていきたいです。例えば、平日のスーパーなどでも、よりお客様に楽しんでいただけるような新しい「顧客体験型イベント」を自分のアイデアで形にできればと考えています。個人の提案が通りやすい風通しの良い環境なので、チームリーダーとして数字を牽引しつつ、さらに上の主任を目指して頑張っていきたいです。

催事場で聞く感謝の声。講師の皆さんのおかげです!

「ONE PEPPY」のバトンを渡す講師の皆さんへの思いを聞かせてください。

私たちがお声がけして入会してくださった生徒さんたちを、たくさん褒めて育ててくださって、感謝の気持ちでいっぱいです。イベント会場で会員のお母様から「楽しくレッスンに行ってるよ!」と声をかけていただく時、講師の皆さんの「魔法」を実感します。普段は直接お会いすることは少ないですが、営業と講師の信頼関係あってこそのペッピーだと思うので、これからも営業として講師の皆さんにしっかりとバトンをお渡しできるように努力を続けたいですね。

これからPEPPY★STARsになる
皆さんへのメッセージ

明るさと前向きな努力が大切。挑戦できる人を歓迎します!

単純な言葉になってしまいますが、「明るく元気で努力し続けられる前向きな人」にぴったりの仕事だと思います。難しく考えすぎず、良い意味で堅苦しくなく、お客様とフランクにコミュニケーションを楽しめる人が結果を出しているイメージです。英語が苦手でも、子どもが好きでチームで協力して何かを成し遂げたいという思いがあれば大丈夫です。最高の仲間たちがサポートしますので、一緒に新しいことにチャレンジしていきましょう!

1日の流れ

  • 10:15

    出勤

    実家から1時間ほどかけてバスと電車で出勤。

  • 11:30

    業務開始

    朝礼、係ミーティング、会場立案、催事準備などを行います。

  • 14:30

    催事開始

    商業施設などで催事開始。

  • 16:00

    休憩

    適宜休憩を挟みます。

  • 19:00

    稼働終了

    催事終了の後片付け。チームで数字分析やレビューを行います。

  • 20:30

    退勤

    支社に着いたら駐車場にて解散。お疲れ様でした!

ようこそ、
PEPPYSTARsの世界へ

私たちが、
少し誇りに思っていることがあります。

それは、
かつてペッピーで学んでいた子どもたちが、大人になり、今度は『PEPPY★STARs』として戻ってきてくれること。

「えいご」が一生のともだちになる。

その体験を受け取った人が、
次は届ける側になる。

そんな“つながる物語”が、
この場所にはあります。

あなたのこれからも、
きっと誰かの未来へとつながっていく。

この仕事に、少しでも心が動いたなら。
その一歩を、ここから。

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